ステータスを考える
盗賊2キャラのステータス(APポイント振り分け)は
自動振り分けにて振り上げているわけですが、斬り賊の方はタオルをDEX10にしてあります。
ですから、その分素のDEXが少ないわけです
何故かというと、斬りはそれでも弱いからです(涙)
さて、この自動振り分けですが
職による最低APを維持する振り方になっている模様で
盗賊の場合には、Lvに合った装備類が使用できるように振り上げてくれます
AP特化型のキャラクター以外は自動を利用してもいいわけですが
武器などの関係で自分で振ることも必要です
斬り賊の場合、DEXが現在10少ないわけですが、これには理由があり
Lv30武器でDEX60の指定があるわけですが、2次職のスキルでサベジがMAXになるLv40付近までは狩り効率が上がらないんで、多少でも火力を上げたいためです
また、Lv30を越えてからDEXに振っていません
装備類が自力で作成できるメーカースキルが使用可能なLv50までにDEXを上げればいい予定ですから、先ずは攻撃を上げて狩場の選択に幅が出来たらDEXを振る感じです。
今現在のメイポでは、装備関係がLv120付近で頭打ちの感じですが
4次職実装まではLv80〜90装備までしかなく、
武器に合わせたAP特化キャラを作る方も多かったようですが
Lv100以上の装備類で、特化型キャラクターは苦しくなっています
装備類の指定APに合わせるにも、簡単にLvアップが出来ないので
火力は現状維持のまま何Lvも過ごさなければならないからです
今後、AP指定無しの武器が出回れば良いわけですが
高Lvモンスターからの被ダメも大きくなっていますから、Lv100以下のモンスターのように
防御が低くても耐え切れる状態ではなくなってきています
しかも・・・・
メーカースキルで武器や装備を作成する場合に
宝石やクリスタルを使用することで補正数値をアップできてしまうため
無理に特化型のキャラクターを作らなくてもLv100付近では補正数値50位は簡単に出来てしまいます。
現在、知り合いの方の育成は
HP,MPにもAP振り分けをして変則的な育成をしている方まで居ます
これは、今まで多くの職を育てた結果ですね
まあ、装備類が揃っていて高Lvになった時にHPやMPが多いキャラクターを目指しているためです
こんな育成はメインキャラでは出来ないでしょうけどね
サブキャラで余裕が無いと出来ない育成方法です
自動振り分けにて振り上げているわけですが、斬り賊の方はタオルをDEX10にしてあります。
ですから、その分素のDEXが少ないわけです
何故かというと、斬りはそれでも弱いからです(涙)
さて、この自動振り分けですが
職による最低APを維持する振り方になっている模様で
盗賊の場合には、Lvに合った装備類が使用できるように振り上げてくれます
AP特化型のキャラクター以外は自動を利用してもいいわけですが
武器などの関係で自分で振ることも必要です
斬り賊の場合、DEXが現在10少ないわけですが、これには理由があり
Lv30武器でDEX60の指定があるわけですが、2次職のスキルでサベジがMAXになるLv40付近までは狩り効率が上がらないんで、多少でも火力を上げたいためです
また、Lv30を越えてからDEXに振っていません
装備類が自力で作成できるメーカースキルが使用可能なLv50までにDEXを上げればいい予定ですから、先ずは攻撃を上げて狩場の選択に幅が出来たらDEXを振る感じです。
今現在のメイポでは、装備関係がLv120付近で頭打ちの感じですが
4次職実装まではLv80〜90装備までしかなく、
武器に合わせたAP特化キャラを作る方も多かったようですが
Lv100以上の装備類で、特化型キャラクターは苦しくなっています
装備類の指定APに合わせるにも、簡単にLvアップが出来ないので
火力は現状維持のまま何Lvも過ごさなければならないからです
今後、AP指定無しの武器が出回れば良いわけですが
高Lvモンスターからの被ダメも大きくなっていますから、Lv100以下のモンスターのように
防御が低くても耐え切れる状態ではなくなってきています
しかも・・・・
メーカースキルで武器や装備を作成する場合に
宝石やクリスタルを使用することで補正数値をアップできてしまうため
無理に特化型のキャラクターを作らなくてもLv100付近では補正数値50位は簡単に出来てしまいます。
現在、知り合いの方の育成は
HP,MPにもAP振り分けをして変則的な育成をしている方まで居ます
これは、今まで多くの職を育てた結果ですね
まあ、装備類が揃っていて高Lvになった時にHPやMPが多いキャラクターを目指しているためです
こんな育成はメインキャラでは出来ないでしょうけどね
サブキャラで余裕が無いと出来ない育成方法です
メイプルの雑魚遊びposted

